« 覚書:OutdoorGearLabの読みたい記事まとめ | トップページ

2020年2月22日 (土)

超大型焚火台

キャンプ初心者向けのホームページを見るとタープの下では焚火厳禁とある。
難燃素材のタープは別として一般的なタープは火に弱く、火の粉が飛ぶと穴が開くので危険~とね。
うむ、一理ある。
 
実際どうなんだ?って話だが、炎がタープに届くほどの劫炎にしてやっても穴は開くが燃え広がる事はまずない。
ここ10年ばかり冬になると何度となくタープ下で焚火をして、コールマンを始めとして中華製やらのタープで穴が開いたことはあるが燃えたことは一度もない。
 
穴が開くのを許容するならばタープの下での焚火は大丈夫だと確信している。
 
更にぶっちゃけると最初から穴が開くのを前提に安いタープを買っていたりする。
 
ここ数年、年1ペースで薪を大量に集めてひたすら燃やす焚火会をやっている。
今年初めの焚火会では去年はワンボックスで持ち運べてドラム缶の輪切りサイズとなる焚火台を実現した、
https://www.facebook.com/groups/campitem/permalink/2290414984354835/
 
んで焚火に使っているタープが穴だらけなのでそろそろ新調したいと思っている。

|

« 覚書:OutdoorGearLabの読みたい記事まとめ | トップページ

アイテム」カテゴリの記事

キャンプ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 覚書:OutdoorGearLabの読みたい記事まとめ | トップページ